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生体磁場センシングを多くの人に

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計測時のカラダへの負担が少なく、心臓疾患の早期発見が可能になる。TDKと東京医科歯科大学が進めている、磁気センサを使用して心臓の活動を見える化する研究。測定診断だけでなく、スポーツ科学やヘルスケアの分野への展開も期待されています。医療とモノづくりの現場で活躍する4人のエキスパートが、生体磁場センシングの最前線を語ります。

川端 茂徳 教授
室長 笠島 多聞
平尾 見三 教授
担当課長 大川 秀一
 
 
 

生体磁気センサについて詳しくはこちらをご覧ください

SQUID(スクイド)代替を可能にする生体磁気センサ
常温で微弱な生体磁場を高感度センシング。
世界初、常温センサによる心臓の磁場分布の可視化に成功。
詳細を見る
東京医科歯科大学とTDKとの共同研究についてはプレスリリースへ
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TDKが創業100年に向けてさらに成長していくために、DNAである素材からのモノづくりを強化し、それをベースにソリューション(コトづくり)を展開していく姿に焦点を当てたコンテンツです。新しい価値創造に挑戦する、TDKの「次」につながるモノづくりとソリューションを、「製品」、「技術」、「TDKのヒト」の観点から、ビジュアルで紹介します。

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